12月22日に開催された令和7年度第2回宮城県地域共生社会推進会議において、会場内でもりの工房の活動がパネル展示されました。
本会議は、地域共生社会の実現に向けて理解を深めることを目的として開催されたもので、展示では、もりの工房の活動が写真と共に紹介されました。
もりの工房の活動が共有され、障害の有無に関わらず誰もが協働・共生できる地域社会づくりへの理解を深める機会となりました。
12月22日に開催された令和7年度第2回宮城県地域共生社会推進会議において、会場内でもりの工房の活動がパネル展示されました。
本会議は、地域共生社会の実現に向けて理解を深めることを目的として開催されたもので、展示では、もりの工房の活動が写真と共に紹介されました。
もりの工房の活動が共有され、障害の有無に関わらず誰もが協働・共生できる地域社会づくりへの理解を深める機会となりました。
12月7日、病気と闘う子どもたちと、その家族を支援しているNPO法人アンドブライツの皆さんをお招きし、椎茸の植菌体験を行いました。

今回の植菌体験では、原木に椎茸の菌を打ち込む作業を行いました。最初は慣れない手つきだった参加者も、次第にコツをつかみ、真剣な表情で作業に取り組んでいました。


普段の生活とは少し違う体験を通して、子どもたちだけでなく、家族の皆さんにとっても心がほっとする時間になったように感じます。
ご参加いただいたNPO法人アンドブライツの皆さん、ありがとうございました。これからも、人と人、そして自然をつなぐ温かな活動を大切にしていきたいと思います。